「読書」 一覧

『ひとつではない女の性』リュス・イリガライ/勁草書房/1987年

  一年くらいかけてずっと、すこしずつこの本を読んできた。やっとひととおり目を通すことができた。 ところどころ、わかったりわからなかったり。 私にとってはあらたな世界が開かれるような本だった ...

【美術の勉強】【読書】『ヨハネス・イッテン 色彩論』美術出版社(1)

2021/01/06   -美術の勉強, 読書

色彩論を学ぶのは大切 絵を描くにあたり、必ず学ぶ必要があるでしょう。 本の中に、主観的色調と客観的色調という言葉が出てきます。 色彩の客観的原理の習得が、色彩の正しい評価と応用には不可欠と書かれていま ...

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